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自然の多い閑静な住宅街に、念願の新居を構えられたY様ご夫妻。そもそも、「自分たちの家を持ちたい」と考えるようになったのは、結婚してから。でも、最初はマンションをご希望だったとか。「親しい友人もマンション住まいが多く、良い印象があったので」とご主人。ところがマンションを契約する前日、CROSS HOUSEの社長とたまたま出会い、思わぬ方向へ。
「社長から家づくり、モノづくりの考え方を聞きました。私は仕事でカーエアコンのコンプレッサーを作っているから『金属』、社長は家づくりだから『木』と、それぞれ分野は違いますが、同じ「モノ」を作る人間として、そのこだわりにとても共感できたんです」。
ご夫妻はその後、マンションから「家を建てる」という目標に方向転換。友人の話を聞いたり、大手ハウスメーカーなども回ったそう。「将来、家族が増えた時は一戸建てのほうがいいとか、土地はあったほうがいいという助言もあって」とご主人。最終的に、CROSS HOUSEの社長のもとを再び訪れ、「
この人だったら、任せても大丈夫」と確信し、 決心を固めたそうです。
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